2008年11月05日

あるブログを見ててふと思うんですが、

ゴミと作品の違いってなんでしょう?
アートってなんでしょう?


以下ちょっと独自の批判っていうか、まぁそんなのがあるので、
裏ブログに書いてます、気にせずに。



自分には、ただのガラクタの寄せ集めにしか見えない物が、
彼らには、アートとして映っている。

自分もアートとして、芸術として捉えてみようとしてみるんですが、
ただの落書き、ガラクタorゴミにしか見えないのだ。

落書きなんてその辺にあるし、ガラクタならゴミ捨て場でも行けばいいじゃないか、と思ってしまうのだ。

うーむ・・・


で、もう一点。
なんと、読者の皆さんもアートを感じ取ってるようなんです。
自分だけなの?
うーん、本当にそう思ってるのかよ、と疑ってしまうんですよ。

なんというか、コミュニケーション能力ばかり高い人たちの集うブログはつまらない、とでも言うのかな。
コメントとかたくさんついてるのに、みんなして筆者を誉めて、
肯定したりさ、わかったフリしちゃってさ。

例えば、「学校がつらくて泣いちゃいました><」
みたいなエントリがあったとしますよ。
で、「自分も結構泣くよ、今は辛いかもしれないけどがんばろう。」とかさ
「いつか笑える日が来るよ。」「辛い経験で人は成長するんだよ!」とかさ。

で、決まって「皆さんの優しいコメントのおかげで元気になりました」
みたいなエントリがその後できるんだぜ、まじで。

自分は思うんですよ。

これは、茶番劇ですか?
いったいこの人たちは何を守ろうとしてるんだろう、とね。

だってそうでしょ、こんなの出来レースですよ。気休めですよ。何も生み出しませんよ。

とまぁ、そんな感じなんです。
自分には、そのブログのコメント欄が何かの劇場に見えてしまって、
冷めた目で、作品を見てしまうため、アートと思えないのかもしれません。


で、もうひとつ。
そのブログを見ててつくづく思うのが、
積上げた砂山はある程度の高さになったら、平にしないとダメだってこと。
もっと高いところで見たい、砂山を頂上まで登りたい、
という気持ちはわかります、わかるんですが、ちゃんとわかってください。
今上ってる砂山は淡いものだと。
すぐに崩れてなくなってしまうかもしれないと。
崩れるだけでなく、奈落の底まで落ちてしまうかもしれないと。

だから、平らにしないとね、山があったら走りまわれないじゃないか。
そんな中ではいいものは作れないと思うんです。

でもね、もう忘れちゃってるんですよ、今登ってるのが砂山だってこと。
「お前の登ってるのは所詮砂山なんだよ、調子に乗るな!」って
コメントがいくつかあったんですが、
「うるさいな、高いところの景色を知らないやつにはわかるわけないだろ!」って返信でした。

そして、常連さんたちも、言えないんでしょう。
だって所詮馴れ合いですから、関係の悪化を恐れて、気をつかったコメント。

でも仕方ないんです。
思ったことを言うためにはの孤独への覚悟が必要ですから。

無論、自分にはそんな覚悟はないし、
今何を言っても効果がないのを知ってるから言わない。

砂山をどのくらい上り続けられるのか、
崩れて地面に叩きつけられたときのショックとはどんなものかをひっそりと見たいと思います。
悪趣味ですね(笑)


そんな、面と向かって批判できない人の戯言でした。
意味不明な記事ですね。
そしてこの前抽象表現は大嫌いと言ってたくせに、
抽象的なこと書いてるし笑
posted by 藤 at 22:38| Comment(30) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月17日

LHC

スイスのジュネーブに建設された最強の大型ハドロン衝突型加速器「LHC」
科学好きなら誰でも知ってるし、そのほかの人も一度は聞いたことだろう。

「ビッグバン」直後の状態が地球上で再現されるとか、
小型のブラックホールができるだとか。
ヒッグス粒子や超対称性粒子は本当に発見されるのか、だとか。

自分もめっちゃ楽しみなわけですよ!


こういうの見ると、大学は物理学科にしようかなーって思っちゃいますよね笑
でも化学もやりたい!

あー人生2回ぐらいほしいね、というか大学2回ぐらい入学したいね!

LHCのホームページ
http://lhc.web.cern.ch/lhc/
地球がブラックホールに飲み込まれる動画。
http://jp.youtube.com/watch?v=BXzugu39pKM
posted by 藤 at 21:14| Comment(18) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月10日

パソコン購入

えっと、2年半ぐらい使ったパソコンが成仏しました。
恐らくマザーボードの故障なんですけどね、
取り替えてもいいんだけど、そろそろ買い替え時かな、と。

OSはVistaで注文。
今回のパソコンは結構高性能だからすいすい動いてくれるだろう。

モニターはそのまま使うから買い替えなし。
でもそのうちモニターももっと広いやつ買おう、と思う。

届いたらまたレビューしまーす。
posted by 藤 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

最高のブラウザとは

自分が思う最高のブラウザはIEでも話題のChromeでもない。

なぜなら、このブラウザたちは必要な機能だけを選択できないからだ。
分かり易ければいいってもんじゃないし、シンプルならいいってものでもない。

自分が思うブラウザにおける重要なポイントは、
よくやることをマウスワンorツークリックでできるかどうかだ。

そんなわけで自分が絶対的にお勧めするブラウザはSleipnirだ。

上級者ブラウザと書いてあるけど、それは違う。
むしろ初心者を脱出するためにあるブラウザだ。
Sleipnirのコンセプトは、
「自分にとって使い易いものに変えられる事」

IEやChromeは「誰でも簡単に扱える事」
誰でも簡単に扱えるものが自分にとっていいとは限らない。
むしろ作業効率をはるかに落としていると思う。

Chromeは検索が簡単にできる言われているが、
Sleipnirは自分の必要な検索だけをできる。
Youtubeの動画を検索したければ、Youtubeの検索エンジンを、
amazonの商品を検索したければ、amazonの検索エンジンを、
という具合に使える。

もちろんマウス数回押すだけで。

Chromeは機能を省いてシンプルにしてあるが、
Sleipnirは、自分にとって必要な機能だけを残し、
不必要な機能だけを省くということが可能である。

ブラウザエンジンも2種類搭載。
若干思いが、最近のパソコンは高性能なのでChromeとも変わりなし。



どちらが自分にとって使いやすいか一目瞭然であろう。


Sleipnir
posted by 藤 at 00:29| Comment(2) | TrackBack(6) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

メタファーが嫌いだ

最近どうも、比喩表現が受け付けない。
比喩と言っても、具体的ことがあってそれを分かりやすく説明するために、
使われているやつじゃなくて、(直喩?)

メタファーっていうんかな、人生は長い道だ、みたいなやつ。

嫌いになったのはつい最近だ。
自分はいろんなブログ巡りが好きだが、
そんな記事を見ると、なぜか嫌悪感を抱いてすぐにページと閉じてしまう。

で、今日その理由がわかった。
メタファーばっかで書かれた記事なんかちっとも役に立たないんだよ!

わかりやすい例を書いてみる


・例1

人生とは長い道である。
様々な分岐点があって標識がある。

いろんな標識があって、いろんな足跡がある。

でも

人と同じ道を通って楽しいのかな?
確かに人と同じ道は安全かもしれない。

でも

本当にそれで幸せなのか?
もっと違う崖を登ってみれば違う景色が見れるかも知れない。
崖を登りきった分、また違った視点を発見できるかもしれない。

だから、人と違う道を進んでみよう、例え泥沼の道でも。



みたいなやつだ。どこにでもあるよね、こういう記事。

だけどさ、こんな文章はちっとも役に立たないだよ。

所詮、読者をうまいこと納得させて、わかった気にさせてるだけなんだよ!
だって、具体的なことちっともないのに、なんか納得した気にならない?
全く説得力も事実の裏付けもない考えも、メタファーで塗り固めれば、
それなりに見えてしまうんだ。


こんなの詐欺だ詐欺!


こういう記事書くやつは無責任なんだよ!
体験論も根拠もないくせに、読者を騙しやがって!

そんでもって、いいこと書いたとか思って、自己満にふけってるんだろ!

例1の記事見たいなの結構書いてる人いるけど、
もし、読者が騙されて泥沼の道進んで幸せになれなかったら責任とれんの?
いや、それは・・・って感じだろ?この無責任野郎め!
本当にそうなら、具体例あげてくれよ!
経験もないくせに、読者騙すなんて最悪だ!



・例2

現実ばかり見てないで夢を見ようよ。
目の先ではなく、遠い夢を見ようよ。



ほらまた無責任!こういうのって具体例ないんだよね。
だって嘘だもん。嘘をメタファーで固めてあたかも本当のように見せてるだけなんだ!

実際逆だって知ってるくせに、逆転の発想ですごいこと書いた、
みたいに思ってるんだろ!この無責任野郎!


主にこういうのって、事実の裏付けがない、常識から外れた考えをさ、
うまく説明するために使われてない?

逆転の発想を示して、読者に「これはすごい!考え変わりました」って言われたい。
でも、経験したわけでもないしなぁ、あ、そうだメタファーでそれっぽくしちゃお!
みたいな感じだろ?この無責任!


こういう奴らは、ピンチに陥ったとき、こう言うんだぜ。

「俺は社会のレールに乗ってるお前らと違うんだよ。
決められた道進んだって、つまらない。
人と違うことを頑張った分だけ、幸せになれるんだ」


ほらまた嘘ばっか!人と同じになれなかっただけだろ?
ピンチな状況を人と違うってことにして合理化するんだろ。
言い訳ばかりで、何の根拠もない信念持ってて失敗しただけだろ?

こういう奴らは自分の曲がった意見が他の人に理解されない時にこう言うんだ。

「やっぱり多数派には少数派の気持はわからないか」


この合理化野郎!何でもかんでも自分が正しいと思ってるんだろ!
自分は選ばれた一部の人間なんだ!みたいに思っちゃってるんだろ。

ひねくれた自分はさ、
大丈夫だって!そういう何でも合理化人間結構いるから君多数派だよ(笑)
って言いたくなるよね、言っても自分に利益ないから言わないけど。




と、ひねくれてみました笑

やっぱり為になる記事ってのはねぇ、
「例1」のタイプで書いてみると、


俺は2年のとき高校をやめました。
周りの人には何でやめるんだ?とか高校だけでも卒業したほうがいい!とか言われたけど、
でも俺はそんなお決まりみたいな人生にはうんざりしたんだ。

そして俺は高校をやめた。
でもいざやめてみると、何もやることがないんだ。
まるで、どっかの駅から急に砂漠に落とされたみたいに。

やることもなくて、先も見えなくてものすごく後悔した。
高校生を見るとイライラした。楽しそうに見えるのがすごく辛かった。
殺してやりたい、とさえ思った。みんないなくなればいいのに、毎日そう思った。

それから俺は部屋に引きこもった。
やることもなく、ずっと世の中の矛盾について考えていた。
体重も10kg落ちて、生気も薄れていった。

時々母が心配して、何度も声をかけてくれたけど、
「うるさい、こっちに来るな!」
何度も怒鳴った。俺には親と話す資格さえないように感じた。

俺はかまってほしかったんだ。支えてほしかったんだ。
しかし、口は逆のことを言った。
そして、次第に両親は声をかけてくれなくなった。
当たり前だ、俺が拒絶したんだから。

ある日、冷蔵庫に食べ物を取りに行く時、母とすれ違った。
かなり痩せていた。

そりゃそうだよな。大切な一人息子がこんな状態じゃ。
俺は一体何をやっているんだろう。そう思うと突然涙が溢れた。

俺は、ゴミ以下の人間だ・・・

そして俺は思ったんだ。

変ろう。

絶対変わってやる。俺は決めた。
でも、どうしてもドアが開けられないんだ。
自分の部屋という狭い世界と外の世界をつなげているドアは、
ただの板なのに、俺にはとても恐ろしいものに見えた。

そしてひるんだ。ただドアを開ける。
簡単なことなのに、今の俺にはそれすらできなくなってしまった。

俺はまた泣いた。いつからこんなに泣き虫になったんだろう。
いつしか、母親が開けてくれることを期待した。
俺はわかってたんだ、そんなの期待しても意味ないって。

それでも、期待して待っていた。
しかし、扉は開かなかった。
神様が俺に外に出るなと言ってるのかな。

ある日、1階からものすごい父の怒鳴り声がした。
父と母が喧嘩しているようだ。
今まで喧嘩ひとつしたことなかったのに・・・。

俺がぶち壊したんだ。

とてつもない罪悪感が俺を襲った。
ダメ人間、ゴミ以下、クズ。
そんな俺の為に両親が喧嘩してるんだ。

気がついたら、ドアを開けて急いで1階に降りた。

父と母が目を丸くした。信じられないといった感じだった。
俺は何を言っていいかわからなくなった。
ただ一言「今までごめん」と言った。
母は泣き崩れて、父は目に涙を浮かべた。

こんなに俺のこと心配しててくれたなんて。
一日も早くまっとうな人間になろうと誓った。


それから俺はいろいろ努力した。
就職活動もした。
でも面接で人事は、履歴書を見ると言った。
何で中退したの?中退してからは何してたの?

俺は言葉がつまった。当然不採用だった。
後悔した。高校なんてやめなければよかった。

でも、両親の顔を思い浮かべると自然に頑張れた。
俺にはまだ味方がいるんだ!

そして、転機が訪れた。

「君、いつから来れる?」

信じられなかった。採用ってことか?こんな俺を採用してくれるのか?

「いつからでもいけます!」

俺はあの時、自信を持って答えたんだ。


すぐに家に帰って両親に報告した。
ものすごい喜んでくれた。自分のことみたいに。

それから仕事を一所懸命やった。
何度も怒られた。でも負けなかった。

「君、来月から本社に移ってもらっていい?」

「えっ?」

うそだろ?こんな俺だぞ?

うれしくて、うれしくて。
ほんのちょっと前までは、部屋に引きこもって生産性もない毎日を送っていた俺が、
他の人に認めてもらったんだ・・・。


そして、本社に移っても仕事の成績は良好で、
俺はついに大企業の社長になった。

人によく言われることがある。
「高校中退なのに、すごいですね・・・!」

俺は決まってこう答えた。
「人と違う人生を送るって決めた時、マイナスからのスタートだった。
谷底でもがいて必死に崖を登った結果、新しい世界が見えたんだ。
人生に王道なんてないんだよ。だから中退もなにも関係ない。」






その数年後、会社は度重なる不祥事で倒産した。


そうか、俺はただ土台が小さな高い塔に登っていただけだったんだ。
谷底にいた時、そこは真っ暗で、土台がしっかりしてるか確認しなかった。
ただ光を見たくて、やみくもに登っていただけだったんだ。


俺は再び、部屋に籠った。



※すべてフィクションです。自分は中退なんてしてません。



みたいな、こんな感じの経験談と比喩とを駆使した事実に基づいた記事だと、
なんか納得しちゃいますよね!


というか、何書いてんだ、自分(笑)
posted by 藤 at 22:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月09日

パソコン

パソコンの電源を入れてしばらくして見てみると、

何も映っとらん・・・。



最近動作が急に重くなったりナンタラカンタラしてたから、
あぁ、ついに寿命か、なんて思った。

コードみて繋がってるし、ほかのパソコンにつないだら、
モニターが映ったからモニターの故障じゃないし。


中3のとき、下流ちゃんだった自分にはメーカー製パソコンなんか買う余裕もなく、
オークションで中古のパーツを集めて(笑)、HDDとか一部を新品購入して、
組み立てた、当時高性能だったパソコン。

そんなわけで、自分で組み立てたパソコンだけに中身は熟知しているので、
パソコンを開けてみることに。


P1010859.jpg

なんだこのホコリは。誰かのいやがらせか?


P1010860.jpg

ホコリをとってみた。なにこの量。


P1010861.jpg

ちなみにこれがパソコン内部。

ついでにCPUのファンも掃除してみることに。

P1010862.jpg

これはないだろ・・・。ホコリつまりすぎ。


P1010863.jpg

こりゃ、動作遅くなるわな。

P1010864.jpg

ちなみにこいつがパソコンの頭脳ことCPU。


そんで組み立ててみると、あら普通に直った。
しかも動作が軽くなってる!
どうやらすべての元凶はホコリだったようです。

このパソコンにはせめて来年までがんばってもらわんと!
posted by 藤 at 15:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月06日

ダニ

財務大臣が穴埋め的人事の伊吹(カス)
経済担当が増税派の財界の操り人形こと与謝野(カス)
経済産業大臣が暫定税率諸悪の根源の二階(カス)

日本終わったなー。

古賀・二階・伊吹・冬柴・町村などといった
日本国に巣くうダニを何とかしない限り未来ないよね。

まぁでも古賀は間違っても落選しないだろうなぁ。
地元にいくら落としてるんだろ。

古賀誠が当選するようなら、古賀の選挙区は日本から切り離すべきですね笑
ダニを送りだす地区は日本に必要無いから、日本から独立してさ、
古賀王国でも作ってたくさん消費税とって国民全員で道路造ってりゃいいんですよ。

老人と無識者の多い地方なんて、ゲス議員しか上がってきませんよね
老人ってのは、日本の未来よりも、今の自分たちの暮らしを優先しますからねぇ。

60歳以上を選挙権なくせよ、20歳未満じゃなくてさ。
そんで選挙権は政治についての最低限度の知識を問う試験をして合格者に交付。


このくらいすると面白いのになぁ。

民主党も小沢と管がやめない限りダメだね。
民主党に政権をまかせて、「人権擁護法案」「外国人賛成権」が成立されるのはごめんだな。
posted by 藤 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月04日

天才とか才能。

天才とか才能とかセンスとか、のそんな意味のないことのために、
コンプレックスを抱いたりしてる人の気がしれないと昔から思っている。

記憶力がよいとか、計算ができるとか、そんなものはパソコン使えばイッパツだし、
視覚記憶とかなんだかは、頭にビデオカメラでもセットすりゃOKでしょ。
足が遅かったら、車で移動すればいいじゃない。

いくらでも代替できる今の時代に天才なんて不要だったりする。
しかも、社会的なスケールで見た場合、天才は社会的なリスク因子でしかない。

一部の天才への力と富の集中を防ぐ為に学校教育で潰してるのに、
わざわざ、天才を潰さないようにしようなんて言う人は、
自分が天才であるか、よほどのバカか、だ。

自分にとっては天才は潰したほうがいい。
なんせ、自分のような凡人にとって、
天才を潰すということは、凡人の能力を底上げできるということだからだ。

そして、意思決定や、発想などの数値化できない能力を持った天才と、
張り合わなければいけないときは、

「じゃぁ、1人1個づつ意見だして、多数決で決めよっか?」

って言えば、ほとんどの天才は潰すことができるんだぜ。
民主主義は、天才に足枷をつけて、凡人に還元する、
対天才用の人類史上最高の発明なわけ。

だから天才にコンプレックスを抱く必要もない。
99%の人は天才を潰したほうが幸せになれる。

と思っている。

だから、才能が無いことを恨むとかアホなことをしてる暇に、
環境とかをどうにかしようとするほうがよっぽど意味があることなんだよね。
posted by 藤 at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月23日

そろそろ

原油バブルが崩壊しそうだ。

やっとNY原油が下がり始めました。
しかも近年まれに見るような下落幅ですね。

適正価格は70〜80ドル
あと数日下げ続ければ、終焉なんだけどなぁ。

が、まだ上昇トレンドは継続中。
恐らく、今投機筋は、引き際を計っているところですから、
そろそろ下がるかもしれませんね。
ババ(高値)さえ掴まされなければいい、的な考えですからね。
バブルが弾けババを引いた者が首を吊るわけですから。

そんで、下がり始めるタイミングってのは、
ほとんどの素人が、上がる一方で下がるわけがないと思っているとき。

つまり、もう一度大きく値が跳ねあがって、そこが終わりと予想!
今回の下落は終わりの始まりって感じですかね。

今、安易に売ると、踏み上げられると思います。
まぁ売り向かうバカがいるから面白いんだが。

最近NY原油価格の推移を見るのが楽しみです。
いつはじけるのかと思うと、わくわくしてきますね!


WTI原油先物チャート
http://chartpark.com/wti.html
posted by 藤 at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

値上がり

ガソリン、年金、保険料、食料とあがっていくものばっかり。
でも、石油元売が利益増。便乗値上げとしか思えん。

でもね、一番上がったものといえば議員給料だ。
去年より何百万アップだよ?
ふざけんなって話。
posted by 藤 at 20:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

P1010762.jpg

昨日の夜、家の裏で蛍を見つけました。
2kmぐらい山のほうに行けば、蛍をフルに体感できるんですが、
家に蛍が来るのはめずらしい。

残念ながら暗くてピントがずれてしまいました。
posted by 藤 at 17:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

義援金

災害の時には義援金を送ってたけどさ。
四川大地震の場合はまだしてません。
というより、する気が起こらないのです。

中国が嫌いってのもあるけど、本当に困っている人に届くのか?という疑問があるから。
なんせ、腐った独裁国家で、困っている人ですら踏み台にする中国政府ですから。
人民の命より 面子と共産党を優先させていますからね。
義援金が共産党幹部の懐に入ることを考えると、義援金を送る気なんかなくなるよね。
直接現地に送られるならまだしも。
posted by 藤 at 20:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

災害

中国ひどい状況だねぇ。
こんな地震なんてめったにないだろうし、
対策もなんもしてなかったんだろうね。


それよりもひどいと思うのはミャンマー。
他国の支援を拒むなんて馬鹿だなぁ。
受け入れた物資も被災者に渡っていない可能性が大きいです。
外国人が入ることで政府に都合の悪い事実を世界に報道されることを恐れているのかもね。

あれだよね、感染症が怖いよね。
雨降ったってことは水たまりがたくさんあるし、
つまり蚊の絶好の繁殖地だね。
あー怖い怖い。


まぁ要するに独裁政権は、国民を守ることよりも、国のメンツを守るのが大切なのでしょう。
独裁国家は腐る。


あと支援を受けない理由として、
もしかしたら、ミャンマーにはあってはならない軍事施設があるのかもね。
ネピドー付近の航空写真をみるとそう思う。
posted by 藤 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4月30日

暫定税率切れ最後の日。

混雑しているガソリンスタンドから車が出てきた。
しばらくその車の後ろを走っていたんだが、
ある時曲がった。


そこはパチンコ店だった。


ガソリン代よりも節約すべきものがあるんじゃないのか。
posted by 藤 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

暫定税率復活

あきれて仕方がない。

税金上げる前にすることがあるんじゃないか?
思いやり予算もなんだあれは?
散々、無駄に使っておいて、足りなくなったからくれってか。
まず、使い方をきちんと直して、その後で、
「これだけ必要だから、これだけの税金を課す」
ってのでないと誰が納得するのか。

大体公明党自体が問題だよね。
カルト集団が日本政治の中枢にいるって思うだけでぞっとするよ。

税金を上げることで、国が持ち直すならいくらでも協力しよう!
しかし国のトップが協力しないのになぜ自分が協力しなければならないのか。
金がないんだったらまず政治家の給料先に減らせ。
金額にしたらたいしたことないけど、それが筋ってもんだと思う。
既得権益まみれの自民・公明には自浄が期待できないですがね。

外国みたいに暴動が起きないのが不思議だ。
日本人は辛抱強いのかただの馬鹿なのか。

あーあ、ぜひ外国に移住したいね。
英語がんばろーっと。
posted by 藤 at 23:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

日本政府を家計に例えると

以前「日本政府を家計に例えると」という記事を書いたわけなんですが、

記事の最後にも書いてありますが、信じちゃいけないネタ記事です笑

参考:http://www.mof.go.jp/jouhou/syukei/sy014.htm

ちなみに、あの記事は財務省のホームページに書いてあることなんですが、
デマです。財務省ホームページの「我が国の財政を家計にたとえたら・・・」ってのは、
誤解を与えかねない、デタラメの記事ですね、自分に言わせると。
というか誤解を与えようとデタラメ記事書いてるんでしょうね、意図的に。

まぁで、何がおかしいかというと、
まず、田舎への仕送りっておかしくないか。
わが国の財政なのに、「田舎」ってどこのことよ。
田舎って日本国内じゃなかったのか?
家計にたとえているんだから、家庭内にある田舎に仕送りって意味不明だ。
それと肝心な特別会計も抜けている、ということから信憑性のないデタラメ。

で、まぁこれだけならいいんだけど、もっと重要なのが、
例えるものを間違っている。

正確には「日本経済」を家計に例えると、というのが正解なわけですね。
日本経済を家計に例えるなら、まったく借金がないんです。
それどころか、資産まである。
じゃぁ、国の借金だなんだって言ってるのが何かというと、
家庭内での貸し借りなんですよ。
つまり政府の財政を家族共有のお財布と考えるとわかりやすかも。
家族共有のお財布に、家族からお金を集めてそれで家の修理とかするわけですね。
で、その家族共有財布の中身が少なくなっちゃったというので、
利子付きで、家族の誰かから借りたわけですね。
そしたら、どんどん増えちゃって困ってるって話なんです。

要するに大きい家に住んでてベンツに乗っている家族がいるとすると、
その家族内でお金の貸し借りしてて、利子を多めに見てやるというのもしないわけですね。

そういうわけで、国債買ってる人が、財政大変ならしばらく利子いらないよ、
って言えばすべてが解決する問題なんですが、
そんなことできる心の広い人はいないんですね、それが日本。

で、そんでもって日本経済は停滞する!とかGDPはインドに抜かれる!
なんてありますが、まぁGDP抜かれるのは当然かと、10倍人数がいるんだからね。

で日本の経済成長はストップするのか、というと、
個人的な見解ではストップしねぇんじゃねぇの、と。

ベッカーのモデルで、日本経済モデルを作ると、
貯蓄→資本形成→民間と公共 という感じになるそうです。

1.的固定資本形成 - 既に日本は終わっています。
2.資本形成 - 出生率が下がって、資本過剰の日本が不況で一人当たり資本が減ってますね、現在です。

そうなると今度はこれから、数十年かけ(30年くらい?)持続的に成長します。
日本再浮上するわけです。

で、日本国内の借金は邪魔にならないかというと、
日本銀行が1992年から10年以上、量的緩和をして、自称時間軸効果
として長期金利を下げようとしました。
あの時の日本銀行券の量が国債に編入し、日本銀行券の量が増えれば
当然価値が低下し、国債価値も下落、元本償還費が激減します。
これはかのインフレタックスを政府債務の形にしただけの話で
たとえ800兆でも数十年後の内500兆近くの国債価値は下落します。

よって、そこまで問題ではない。

ということは、結構経済的には大丈夫なんですね、日本。
所詮はその辺の高校生の推測なんで、あてにはなりませんけど。

で、日本の経済成長の一番妨げになりそうなのが、「教育」でしょうね。
日本のとりえは技術力ですから、理科離れっていうのはかなり深刻ですね。

道徳だの命の大切さだのなんてのはそもそも教わるものじゃないんだからさ、
もっと理科を教えようぜ理科を、という理系の叫びでした。
posted by 藤 at 21:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

寄付のすすめ

発展途上国、また内乱の国では、毎日沢山の子供たちが、食料、薬がなくて、死んでいます。
当然、きちんとした教育を受ける機会すらありません。
苦しい生活のため朝から働かざるを得ない子供たち
貧しさゆえに義務教育も行かせてもらえない子供がいっぱいいます。
例えば、カンボジア人の月収は約20〜30ドルくらい。
1ヶ月で3000円ですよ、子供の小遣いみたいですね。

例えば、1万円ありますよね。
それを発展途上国に送れば、1年間学校に通えます。
きちんと教育を受け、その子の人生を劇的に変えることができる可能性もあります。

ポイントは些細な額で人が救えるということです。
勉強をする機会すら与えられてない子供がいるわけで、
これはあってはならない、というのが自分のポリシーなんです。
10万でブランドの財布買うよりも、10万を発展途上国の学校に寄付したほうが、
はるかに有効だと思うんだけどね。

なぜ、お金を持っていながら寄付をしないんでしょうか。


寄付をするにあたっていくつかポイントがあります。
例1
昼飯を抜いて、その分のお金を発展途上国に寄付しよう。
裕福な自分が貧しい人たちのために、一食分差し出すのは当たり前のことだ。

一見すばらしいことなのですが、間違いです。

もし昼食(1000円とする)を食べていいコンディションで、
食べない時より2倍の仕事をしたとします。
いつもなら5000円しか生み出さない仕事で、10000円生み出したとしましょう。
5000円利益が増えたことになります。
その利益分を全額寄付すれば、昼食抜きのときよりも5倍になるのです。

あくまで極論ですが、何をいいたいかというと、自己犠牲じゃたいした効果はない、
ということです。

例2 仏法説話
むかしひとりの行者様が旅の途中、疲れ果てて倒れこんでしまいました。。
その旅人を見つけたキツネとサルとウサギが、なんとか助けようと頑張ります。
キツネは川へ、サルは木の実を取りに森に出かけいきました。
ウサギは、あちこちから木切れを集め、旅人の近くに積んで
火を起こそうとしたのですが、うまくできませんでした。
結局意識が戻った旅人が火をつけました。
出かけていた、サルとキツネはたくさんの木の実や魚を持ってきました。
しかし、ウサギは何もすることができなかったのです。
その時ウサギは言いました。
「私も差し上げられるものがあります。どうぞお受け取りください。」
そう言ってウサギは火の中へ飛び込みました。

一見すばらしい話ですが、そのウサギは自己犠牲をしたため、
一人の旅人しか救えませんでした。

もしそのウサギが自己犠牲をせずに、
おいしい食べ物を持ってくるスキルを後々身につけたなら、
そのあとに来る100人の旅人を救えたかもしれません。

つまり自己犠牲よりも他人を助ける方法はたくさんあるということです。


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自分はこの前残高の端切れを寄付しました。
額にすれば5万ぐらいだったでしょうか。
失業中の30代の人に5万など一時的な金にしかなりませんが、
発展途上国の人にとっては、かなり有効だと考え寄付しました。

しかし寝る前になって自分はものすごく後悔しました。
お金が減ったから後悔したのではありません。

もし5万を使って100万を稼ぎ、それを利回り5%で運用すれば、
毎年5万寄付できたじゃないか。
100万を1000万まで殖やせば毎年50万
1000万円を1億円まで殖やせば毎年500万寄付できたじゃないか。

と後悔したのです。


自分はずっと小遣いを貰ったことがありませんでした。
年始のお年玉を年間の予算としていたのです。

いつもより多いときはとっておき少ないに補充し、
途中で入る特別予算をすべて紙に記録して、
全部やりくりしていました。
あの月は出費が多いからこうしようとか。

中1になって、初めて自分のパソコンを購入します。
お年玉を全額使って中古のデスクトップパソコンを買いました。
ワードとかエクセルとかいじりまくった覚えがあります。

その後ホームページを作りました(今は閉鎖)
そしてアフィリエイトというものを知りました。
やってみるもこれがまたぜんぜんお金にならなくて、
最初の月の金額は200円ぐらいでした。
でもそれでもうれしかった覚えがあります。
部活が終わって家に帰ると、即効パソコンの電源を入れて、
稼ぐ方法を模索しました。

半年後ぐらいでしょうか、合計金額が5000円を超えて支払い対象になったのです。
親の口座に振り込んでもらい、5000円ゲットしました。
その5000円でレンタルサーバーとドメインを借ります。
無料ホームページスペースだとどうしても広告が入ってしまい、
それが収入を下げているのではないか、そう思ったんです。
結果うまくいきましたよ、その2ヵ月後から毎月5000円ぐらいになったのです。
5000円払ったら、毎月5000円入るようになったんです。

そんで中2のころ初オークション。
あるオークションとあるオークションで、
まったく同じ商品の相場が2000円も違ったのです。
5000円で買って7000円で売れるじゃん!
そう思って親に頼んで登録してもらい、やってみると、わお儲かるじゃん!的な感じでしたね。
あったお金すべてで、5000円のものを買い、7000円で売る。
そうするとどんどん増えるんですよ、お金が。
毎日3個売るだけで手数料差し引いて5000円ぐらいですからねぇ。
3個売るなんか1時間でできるし、自給5000円ぐらいでした。
1ヶ月ぐらいで他の人が気づいたのか、相場が同じになってしまいましたけど。
こんなことやってたから、中学校のころ一切勉強してなかった気がします。

5000円が毎月5000円を生み、その合計ウン万円が、
ウン十万円を生んだわけですよ。

ここでのポイントは、お金がお金を生むんです。
コツコツ貯金したってお金はなかなかたまらないんです。

お金がほしかったら、
お金のために働いて、お金を殖やすのではなく、
お金を働かせて、お金を殖やさなければいけないんです。


つまりある程度投資をして、ビジネスシステムを構築すれば、
それが稼動する限り、半永久的にお金を生むわけです。


自分がもし、最初に稼いだ5000円を寄付してしまっていたら、
自分がこれからするもっと多くの額の寄付はなくなっていたでしょう。

人助けをしたいならば、自分を削る、「lose-win」ではなく、
自分も利益を得られるような「win-win」の構造が必要なわけです。


自分は、将来お金持ちになって、貧しい地域に孤児院や学校を作ろうと、
わりと真剣に考えてたりします。

当然学校を作る時もwin-winの構造、
すなわちお金を貸す形で学校で教育させて、
自分の力で自分の未来を切り開けるような子供を育てて、
利息つけてお金を返してもらうわけですね。

魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えたいんです。


マイクロソフトのビルゲイツ氏はえげつないやり口のビジネスをたくさんやってきました。
そうしたことで、財を築き、慈善事業に投入しています。
金の亡者と叩かれまくった村上ファンドの村上世彰氏もNPOに多額の寄付をしています。

世間から金の亡者と非難されているような人たちのほうが、
逆に膨大な私財を投じて慈善事業を行っているのです。

私は高校生だけども、ぶっちゃけ金の亡者ですよ。
人は非難するかもしれません。醜いと。
そんなの所詮きれいごとですよ。
お金がなくてどうやって人を救えるんです?
それは自己犠牲で救うしかないんですよ。

自分に十分の価値を蓄えれば、自分の中から価値があふれ出して、
他人に分け与えられずにはいられなくなる。

価値を蓄えるにはどうすればいいか、やっぱ勉強ですね。
いろんなことを勉強しよう、これが自分のポリシーです。

臓器提供なんかも自己犠牲なので自分はするつもりはありません。
そもそも人の臓器まで取り入れて生きながらえるなんて、
あんまり理解できない。


自己犠牲をして人を助けるのか、それとも犠牲にせずに人を助けるのか。

あなたはどちらですか?
posted by 藤 at 21:12| Comment(4) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

土手焼き



ちなみに前の記事の画像は今日庭のプチ土手焼き(あぜ焼き)をしたときのものです。

枯草を燃やす事によって害虫や害虫の卵駆除する事ができるわけですね。
右手にライター、左手にじょうろでばっちりです笑
posted by 藤 at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




自分は仏教信者ではありませんが、
炎が煩悩を焼き払うというのは非常に理解できます。

炎には、すべてを浄化する力がある、そんな気がするのです。
posted by 藤 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたは



迫り来る炎から身を守る術はありますか。
posted by 藤 at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 普通の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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